How much you wanna risk?

夢はリゾートをつくること。

いざアメリカへ!席が取れてない??

カナダ、トロントにてニューヨーク行きの便にキャンセルが出てかないかを確認し続けましたが残念ながらキャンセルは出ていませんでした。

自分たちの諦めるべき時間になったのが13時くらい。17時のフライトを予約していたので、チェックインの為にこの便に乗ることを決めてニューヨークへの直通便を諦めました。

 

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17時からのフライトは横に行けばたどり着くところ、一度下に降りてもう一度上がってくるフライトなので最後まで直通便を粘ってたというわけ、、

 

早めにチェックインしたのですが、2つの航空会社を使うことや受付の対応が適当なことで予想の2倍以上の時間が、、⏰

早めにチェックインしておいてよかった〜

 

フライト欠便の際にとりあえずもらった40ドルのvoucher💵

このお金でバーガーとスタバと水とお菓子を買って自分たちの飛行機の入り口に行くと、なんとなーく嫌な空気感を感じました。旅人の感覚なのか空気が重く感じたので早めに並んでおくことにしました。

 

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自分たちのチケットには席番号【SBY】と書いていて、(前もって気づいておけば良かった、、)これは席がまだ決まっていないと言う状況でした。空港会社に電話して、しかもここでは日本語で話して取ってもらった航空券なのでそんな状況であると想像もしていない😕

 

ギリギリまで飛行機に乗れずに、ついにアナウンスで「ボランティアで席を譲ってくれる方はいませんか?240ドルとホテルと次のフライトを保証します!」となるほどに。

自分の席はこの時までは取れていなかったのだと思います。

アナウンスによると必要なボランティアは6人。多すぎる〜〜もしかするとこの便にも乗れないのかなと思いながら待っていましたが、何もしないで待つだけでなく「昨日の便も欠航してるんや!今日遅れるわけにはいかへんからほんまにお願いしますよ〜」と伝えてアピールをしておきました。

 

その効果があったのかは分かりませんが、本当の本当に最後のタイミングで僕たちの名前が呼ばれ飛行機にIN!!

しかしもう一つ問題があって、この時点で飛行機が1時間の遅延。受付の手続きが悪すぎるのと、便に乗れる人数よりチケットを発行していたことでこうなったのかと。

 

僕たちは1時間で乗り継ぎをする必要があったので落ち着く暇がありません。とりあえずは中に入って、落ち着いてからキャビンアテンダントに確認。「絶対に乗り換え間に合います?」「飛行機は基本遅れてるし、この便に乗っている人がいることも知っているよ」

基本遅れるてなんや!!と思いながらもとりあえずは一安心。先に戻る記憶もなく眠りについていました。気を張り続けて交渉し続ける2日間。睡眠時間も2時間でたぶん結構疲れていたんだろうなぁ、、自分よく頑張りました⚪︎

#飛行機遅延 #座席 #ボランティア

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