一生会うことない人達

京都に住んでから一年くらい経つけど、最近ちょっといい電動自転車買ったからそれでナイトサイクルするのにハマってる。

今も乗りながら描きたいなって思ったから止まって書いてる。笑

(2021/7/18/03:19)現在

 

 

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住宅街通って人が住んでる家を見ていっつも思うのが、この人たちとは一生会うこともないし話すこともないんやろうなって。

 

バックパッカーで世界見ていろんな人たちと出会ったつもりでいたけど、結局会える人の数は限られてる、、

 

 

全員と話してみたいし、どんなこと考えてるのか聞きたいけど、無理なんやなって考えたらなんか面白いし、出会いの大切さと出会いの可能性を感じる🦁

 

 

男も女も色んな人が俺を通り過ぎて行って、俺と一緒にいて、

不本意な別れもあれば、奇跡的な出会いもある。

 

今はバーで働いてて、比較的人と出会いやすい環境にいる。これを大切にしたいし、躊躇して話しかけないくらいなら、失敗しても話しかけにいこって思うなぁ

 

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話す天才、好かれる天才、信頼を築く天才

いっぱいいるからここで働きたいなって思ったし、就職まで頑張ろ。

 

 

平井大聴きながら気持ちい風浴びてたら、語り口調になってた。

 

止まって書いてる間に汗やば

 

夏あっつ

 

生きてるって感じれることしたいね☺️

250億円どうやって集めようか、、

ホテルリゾートに人を呼ぶことで、人の笑顔を生み出したい。この思いだけはずっと変わらない。

 

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ホテルのエントランスに魅せられて早十年。この力はすべての人を圧倒し、笑顔にする力があると思う。おそらく高級リゾート施設になるだろうけど、少子高齢化によって、低価格大量消費は難しくなるので、このビジネスモデルからは逃げることが出来ないし、逃げてはいけないと思う。

 

でも若いうちにその感覚を経験できたからこそ、今も心に強く残っていて忘れられない思い出になっていると思うから、自分が造りたいものを造れたら、大学生や高校生を無料で招待したいとも思っている。

 

将来の夢や、泊まりたい理由を熱く語ってもらって、その思いに共感したら是非とも泊まってほしいと思う。この時期のこの経験は人生に大きな影響を与えてくれると思うから。

 

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となると自分がしないといけないのは理想のリゾートホテルを完成させること!

調べてみた、、、、

 

 

沖縄マリオットリゾートという中規模リゾート   85億円

ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄という準大規模リゾート   250億円

 

 

会社に入って実現することもできるだろうけど、自分の思い通りのものが造れるかはわからない。

自分でこれを実現する可能性も考えながら動いておかないといけないなと思った。

 

 

応援してもらえる人間にならないといけないし、巡りあわせを手繰り寄せるためにチャンスの場に積極的に顔を出すような行動もしないといけない。

 

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久しぶりにニヤニヤが止まらない悩みが出来た。

 

 

覚悟の日 今日挫折した

就職活動を始めてから結構な日が経った。

正直話すことや、自分の想いを伝えることには自信があったから、エントリーシートで大学名で落とされることがなければ、後は合格できるものだとたかを括っていた自分もいる。

 

 

今日、というよりまさに今、第一志望の会社から不合格通知が来た。2次面接、次に進めば最終面接という段階での不合格。

 

業界最大手の会社ということもあり、応募人数は万を超える倍率何百倍の世界だと思う。でも、いける自信があったし、俺を取るべきだとまで思っていた。

 

 

この会社でやりたいことはいっぱいあったし、この会社じゃないとできないと感じることもいっぱいあった。

 

 

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高校受験で失敗したときも同じことを感じたのを覚えてる。いい高校に入らなかったら、自分の人生は終わりだと。

でもそこに入って自分で行動すればできることなんていくらでもあったし、大学に入ってからもそれは死ぬほど実感してきた。

 

今は、会社に入ってから死ぬほど色々なことを経験して、死ぬほど吸収して、自分がやりたいことを未来でできる準備をしとうと思う。

 

この考えは第一志望の会社に入れば強くもてなかったかもしれないし、この方が自分の好きな未来に近づけるかもしれないし、今はなんともわからない。

 

でもそう言った考えはもってしていこ。

 

 

挫折した、すぐ今書いておくことでいつか、懐かしいなと思えたり、誰かに伝わればなと思います☺️

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最高に笑顔にするホテルリゾートを作りたい!!

ホテルリゾートには人を笑顔にする力が本当にあると思っていて、俺は何回もその力にワクワクさせられて、鳥肌が立って、感動の涙を数滴流してきた。

 

 

やっぱり人を笑顔にしたいし、夢を与えたい。

久しぶりに聴いた言葉だったけど、これにはロマンがある。

 

 

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建築に興味がなくても、これに興味が湧かない人ってほとんどいないんじゃないかな。行きたくないですか?日本に欲しくないですか?

(これほモルディブという国にあるものです。)

 

 

こういうリゾートを日本に持ち込みたくて、そのための英語力が必要だと思い高校生の時に留学しました。絶対に日本で実現するんで、それまで生きててください☺️
きてね??

 

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やっぱり富裕層がターゲットになるし、これからの少子高齢化社会においてはそこをターゲットにすることから逃げたら生きていけない。

 

 

でも俺が受けたような感動を若い人にも与えたい!!

やから、泊まりたいメッセージを募って、その中から無料で招待するイベントを何回もします。

 

暗い話をすれば、広角としての効果や、そーいった人がファンになって自分の活動を応援してくれれば、気持ち的にもお金的にも十分満たしていると思うので!

 

てな感じで!!

 

 

バーテンダーを始めたのは大体二年前。
その時は親に反対されることが分かっていたので、親には内緒で働いていました。一人暮らしというわけでもないので、働く時間は警備のバイトをしているといってごまかしていました。(笑)
#無理がある
母親には後々聞くと服の臭いでほとんどばれていたそうですが、、、
#母親のすごさ
とはいえやっぱり自分がバーテンダーをしていると伝えた時には、すんなりと賛成されたわけではなく、時間帯的にも学生としての本分が疎かになっているんじゃないのかといわれました。
確かに学費を出してくれているのは親だし、学生としてすることができなくなるのを忠告してくれる大切な存在であるのは確かなので、その意見をむげにはできませんでした。やめなさいともいわれましたが、自分がバーテンダーを始めたのにも大きな理由があり、この先の人生において大きな意義を持つと思ったかから始めました。
 
【3B バーテンダー 美容師 バンドマン】
3Bという言葉が生まれたのは僕の親世代の時代であり、そもそもバーテンダーに良いイメージがないことも大きな理由なのではないのかなともおもっています。世間のイメージ的にも偏見を受けやすいのが水商売の特徴で、そこに対して親が止めようとするのは当然のことです。
 
一昨日、初めて親に自分でバーを出したいかもということを伝えました。最初は、バーで働くことさえ反対であった親が、自分でバーを出したいというとんでもなくスケールの上がったことを聞くのだからもちろん心配になると思いました。
 
最初から肯定されるとなんかもちろん思ってなかったですし、そんなことも求めていませんでした。そこに自分の気持ちが伝わらない程度では、自分で店を出しても到底成功しません。
 
学生時代に自分の店を出したいと思った気持ち。
その気持ちを一度細分化して、どの気持ちによって作られた考えなのかを考え直すことが必要だと感じます。
 
 

親に反対されたバーテンダー

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バーテンダーを始めたのは大体二年前。
 
この旅の後にバーテンダーになる。
2018/08/23
その時は親に反対されることが分かっていたので、親には内緒で働いていました。一人暮らしというわけでもないので、働く時間は警備のバイトをしているといってごまかしていました。(笑)
#無理がある
母親には後々聞くと服の臭いでほとんどばれていたそうですが、、、
#母親のすごさ
とはいえやっぱり自分がバーテンダーをしていると伝えた時には、すんなりと賛成されたわけではなく、時間帯的にも学生としての本分が疎かになっているんじゃないのかといわれました。
確かに学費を出してくれているのは親だし、学生としてすることができなくなるのを忠告してくれる大切な存在であるのは確かなので、その意見をむげにはできませんでした。やめなさいともいわれましたが、自分がバーテンダーを始めたのにも大きな理由があり、この先の人生において大きな意義を持つと思ったかから始めました。
 
【3B バーテンダー 美容師 バンドマン】
3Bという言葉が生まれたのは僕の親世代の時代であり、そもそもバーテンダーに良いイメージがないことも大きな理由なのではないのかなともおもっています。世間のイメージ的にも偏見を受けやすいのが水商売の特徴で、そこに対して親が止めようとするのは当然のことです。
 
一昨日、初めて親に自分でバーを出したいかもということを伝えました。最初は、バーで働くことさえ反対であった親が、自分でバーを出したいというとんでもなくスケールの上がったことを聞くのだからもちろん心配になると思いました。
 
最初から肯定されるとなんかもちろん思ってなかったですし、そんなことも求めていませんでした。そこに自分の気持ちが伝わらない程度では、自分で店を出しても到底成功しません。
 
学生時代に自分の店を出したいと思った気持ち。
その気持ちを一度細分化して、どの気持ちによって作られた考えなのかを考え直すことが必要だと感じます。
 
 

人は【モノや味】ではなく【人】につく

大学終わりにふと立ち寄ったボロいラーメン屋

80代くらいのお母さんの、その娘であろう方が二人で経営してた。話してみると49年目になるらしいけど、ラーメンの味はさほど上手くはなかった。
#ラーメン評論家

こーゆーところこそ【人】につく営業なんやろうなって感じた🙃
#西野亮廣エンタメ研究所

その親の世代から知ってるという30代くらいのお母さんと小さい子供が店前に立ち寄ると、ラーメンを食べるわけでもないのに、二人は話に出ていく。こーゆーことなんやな。

自分がバーを出そうか迷ってる話をしてみたら、隣のお客さんも話に入ってくれて、厳しさを教えてくれた。俺も味より人についた。また行こう
#祇園 の人もくるらしい
#グループ化されてしもた

 

注文を間違える料理店

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認知症の方が働くレストラン

豚まん頼んで、餃子が出てきてもいいじゃない

http://www.mistakenorders.com